【徹底解説】オンカジで出金拒否されないために大切なこと
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こんにちは、カジノダンジョンのパーティー番長・パリカワパリオです。

今回は、オンカジ(オンラインカジノ)で出金拒否されないために大切なことについて解説していきます。

オンカジでいくらお金を稼ごうと、出金申請を拒否されては意味がないも同然。自分の銀行口座に1円も入ってこないわけですからね。

それにも関わらず、ネット上には、「○○カジノで2000万円出金して貰えなかった!!!」なんていう恐ろしい情報も存在します。

これでは、怖くてオンカジが出来ないプレイヤーも出てきますよね。本記事を読んでいるあなたも、不安だったのではないでしょうか?

しかしご安心ください!本記事の内容を実践すれば、リスクを最小限に抑える事ができますよ。

それでは早速、オンカジで出金拒否されないために大切なことについて確認していきましょう♪

悪質なオンカジを利用しない

悪質なオンカジを利用すると、出金に応じて貰えない可能性が高いです。

実際、悪質と思われるなオンカジの特徴は下記の5点となります。

悪質なオンカジの特徴
  • ライセンスを保有していない
  • 知名度が低すぎる
  • ボーナスの条件が良すぎる
  • 規約が書いていない
  • 運営会社がわからない

ライセンスを保有しておらず、運営会社も分からないとなると、そのオンカジはあなたにお金を払うことなく、逃げる気満々と見て問題ないでしょう。

悪質カジノは、あなたが日本から海外のオンカジを訴えることが非常に難しい事を知っています。

そのため、平気で出金拒否をして、あなたが稼いだお金を持っていってしまうのです。

オンカジプレイヤーにとって、悪質なオンカジを利用しないことは基本中の基本。

ライセンスの確認や、SNSでの知名度を調査して被害に遭わないように、自助努力が必要ですね。

自分でオンカジを選ぶのが不安な方は、当サイトでおすすめしているオンカジの1つ、「ベラジョンカジノ」をおすすめします。

キュラソー(オランダ王国)のライセンスも取得している優良カジノなので、安心してオンカジを楽しめますよ。

オンカジの出金条件を確認する

「オンカジで出金拒否された!詐欺だ!」

と言っている方のなかには、出金条件を理解せずに騒ぎ立てている方が少なくありません。

なぜ、出金条件があるのか。それは、ボーナスをユーザーに使用してもらい、楽しくカジノで遊んでもらいたいからです。

具体的に説明すると、ボーナスはオンカジユーザーにとって嬉しいものですが、これを即座に出金されてしまってはオンカジは大赤字になりますよね?

そのため、「渡したボーナスの20倍はベットしてから出金申請してください」と言った出金条件が設けられているのです。

重要ポイント
  • 【オンカジユーザー】ボーナスが貰えて嬉しい
  • 【オンカジ運営】出金条件を使って赤字の回避

このような仕組みなので、出金条件は正しく認識する必要があります。

これを最初に確認せずに痛い思いをした方が「詐欺!」と言いまわっているシーンを目にしますが、ハッキリ言ってみっともない!

事前に確認すれば済むことなので、プレイ前によく確認してくださいね。

使うカジノを固定する

実は、コレはあまり知られていないのですが、使用回数が少ないオンカジで大儲けすると、なかなか出金して貰えない可能性があります。

これもまた、「オンカジは出金拒否をする」と言われる原因の1つです。

ここで1つ、想像してみて頂きたいことがあります。

想像してみてください

あなたはパチンコ店のオーナーです。いかにも遠方から来た、旅行客らしき人物が大当たりを引き、30万円分勝利し、さっさと遊びを辞めて帰ろうとしています。

どうでしょうか?アナタがオーナーなら

これって、メチャクチャ嫌じゃないですか!?

常連客が大当たりを引くのは構いません。別の日に、負けて帰ってくれることもあるでしょうから。

ただ、今回の例は「遠方から来た旅行客」。もう二度と、自分が経営しているパチンコ店にやってこない可能性が高い。

この時、あなたが思う事は1つだけだと思います。

「なんとか帰るのを思いとどまって、パチンコ台を打ち続けて、勝利金を減らして帰ってほしい…」

さて、ここまでくると私が、なぜこんな話をし始めたのか分かるかと思います。

この心情って、オンカジも同じなんですよ。

常連のプレイヤーならいいですが、新規のプレイヤーに大金を持っていかれるのは、オンカジ側からしたら、ただの損です。

ただ、規約に基づいている出金申請を拒否することはできません。

その結果、非常に汚い戦略と私も思いますが、「出金時間を伸ばす」という戦略を取るオンカジがあるようです。

出金がモタモタしている間に、オンカジで遊んでもらい、勝利金を減らしてもらおうという魂胆です。

そうでもしないと、全額出金されて自分のカジノではもう遊んでくれないかもしれない訳ですから、オンカジ側も必死ですよね。

これは、どのカジノでも起こりうるグレーゾーンの対応です。「3日以内に『原則』出金すると規約には書いてますよ~」というトンチのような展開です。

この展開を避けるためにもプレイするオンカジは原則的に固定し、プレイ実績を重ねておく必要があるでしょう。

そうすれば、また遊んでくれるという安心感をオンカジ側は覚えるので、出金を遅らせる可能性はグンと下がりますよ。

出金拒否されてしまったら

さて、もし自身でも、色々と気を付けたのに、出金拒否されてしまったら…

『どう考えても自分は悪くない。』そんな事もあるかもしれません。(私は経験がないですが…)

日本文化と違って、オンカジは海外文化。そのまま黙っていては「こいつはこれで受け入れるタイプなんだ」と舐められる可能性があります。

現に、出金拒否されているわけですし、信用なりません。

そんな時におすすめしたいのが、「匂わせ戦略」です。(今勝手に名付けました笑)

匂わせ戦略の手順ですが、まずは運営に、普通に自分が出金拒否されてしまった理由と解決策を問い合わせましょう。

そして、運営が適当にお茶を濁してきたら、「匂わせ戦略」を発動しましょう。

「理由に関しては把握しました。今回の一件ですが、納得できないので、Twitter上にて見識者に情報を共有してアドバイスを求めたいのですがよろしいでしょうか?」

このように、今回の騒動を外部に拡散する感を「匂わせ」ましょう。

注意点

あまり強い言葉を使うと脅迫になりかねないので、あくまで「見識者にアドバイスを求めるためにTwitterにて情報を共有する」という姿勢でいきましょう。

これでオンカジ側が観念したというケースはよく聞きます。

結局、オンカジは評判が大切なビジネスですので、こういったことには敏感なんです。

あくまでTwitterで見識者に共有するだけです。脅しているわけではありませんから何も悪いことはしていないですね♪(狂気的な笑顔)

まとめ

まとめ
  • 悪質なオンカジを利用しない
  • オンカジの出金条件を確認する
  • 使うカジノを固定する
  • 出金拒否には「匂わせ戦略」

冒頭でも言いましたが、オンカジでいくらお金を稼ごうと、出金申請を拒否されては意味がないも同然です。

本記事で紹介したことを実践すれば基本的には出金拒否されないのでご安心を!

一番気を付けないといけないことは、大金を儲けた時に高額出金をしようとした際ですね。

「これっきりもうこのプレイヤーは帰ってこないかも…」とカジノに思われないことが重要です。

そのためにも、使うカジノは固定しておき、常連プレイヤーだと運営に理解させましょう!

私は経験が無いですが、出金を取り合ってくれないカジノが現れたら匂わせ戦略を使ってみてください。