【速報】TOKYOオリンピック2020 7/31 自転車BMX シーディングランでまさかの1点の選手が…

東京オリンピック2020、競技開始9日目となりました本日7/31、新種目の自転車BMXフリースタイル・パークのシーディングランに男子・中村輪夢と女子・大池水杜が出場しました。

シーディングランって何?

シーディングランとは、決勝のスタート順を決めるためのものです。(決勝進出確定の予選みたいなイメージです。)
本日の7/31のシーディングランの結果をもとに、明日8/1に行われる決勝のスタート順を決定します。

東京オリンピック2020 自転車BMXフリースタイル・パーク7/31の結果

■女子シーディングラン
大池水杜(61.45)
→8位で決勝進出。決勝では2番目にスタートします。

■男子シーディングラン
中村輪夢(87.67)
→2位で決勝進出。決勝では8番目にスタートします。

自転車BMXフリースタイル・パーク決勝に向けて

女子の大池選手は9人中8位とあまり振るわず、決勝での巻き返しが期待されますね。
男子の中村選手は2回目で得点を伸ばし、2位につけました!
決勝でのメダル獲得が期待されますね!

自転車BMXフリースタイル・パークのルールについて

BMXフリースタイル・パーク 
BMXフリースタイルの1種目で、今大会から初採用されました。
制限時間内に「バンク」と呼ばれる斜面や「カーブ」と呼ばれる縁石、スノーボードのハーフパイプ(HP)に似た「ランプ」などが設置された人工施設でジャンプや回転などの技の難易度や独自性を競います。試合では1分間の走行を2回行い、1回目と2回目の平均点で順位を競います。

自転車BMXフリースタイル・パークで奇跡の1点?

驚愕のロースコアが今回のシーディングランで出ました。

その記録を叩き出したのはニック・ブルース。

2回の滑走であえて技を行わず、1回目は6・60点、2回目は1・00点という超ロースコアを記録しました。当然、順位は9人中9位と最下位で、8位の選手から70点以上の差をつけられての大敗….ですが、これは、決勝に向けたブルースの“作戦”とのことです!

シーディングランでの順位で決勝は演技します。

ニック選手はビリなので、決勝では1番最初に技を披露することになります。

決勝まで技を他選手に見せない&一発目の採点がその後の基準になるので、もし一発目でニック選手が90点以上の高得点を叩き出した場合、他選手は大技狙いに行くしかなくなる、という心理テクニックを使うため、という戦略のようですw

いや、言わんとすることは分かりますが、これを世界の舞台で、ましてや国の威信を懸けた五輪でやる勇気は普通はないですよねw

アメリカから出場のニック選手の決勝にも注目が集まります!

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